C − 1
2 − C
C − 1
C − 2
2 − C
1 − C
6 − G
このゲームも第一ゲームと同様、北海道が第四ゲー
ムまでB−1とリードするものの、またしても大阪の身上
である良く拾う、粘り強いテニスに屈してしまった。
第七ゲームも途中まで3−3とタイブレーク。辺りも暗く
なり、途中で試合コートを14から照明設備のある4コート
へと移動しての試合となり、大阪が二度のマッチポイント
を取り、北海道も一度はマッチをとるなど、大接戦。
スコアも4−4、5−5、6−6と平行カウントが続いたが
最後はミスでゲームセット。惜しいゲームを落としてしま
った。
伊藤・谷本ともに好調なスタート
前半は、伊藤のストロークも安定していたが
辺りも暗くなり試合は照明設備のある第四コートへ移動し熱戦が
試合はもつれ、ついにファイナルゲームへ
信じられない敗戦にショックの北海道選手
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