世界レベルの佐々木選手バックボレー、見事に決まる


 
凄い光景です、五十嵐敏明新ひだか町議会議長(左側)が、頭を下げ佐々木舞にご挨拶。舞も出世した?


 
広島監督も、この日を心待ちにしていたに違いない。教え子が世界チャンピョン、指導者冥利に尽きるのでは







これが第14回世界選手権大会のメダル

         (2011.10.27〜11.1、韓国ムンギョンで開催)


この日、佐々木舞選手が持参したメダルを特別に見せて頂きました。 左側は大庭彩加選手(NTT西日本広島)と組み優勝した個人戦ダブルスの金メダル 右側は、惜しくも準優勝に終わった団体戦の銀メダル


メダル表面


 メダル裏面