C − 0
C − 2
C − 1
1 − C
C − 2
天下分け目の第三試合は接戦が予想されたが、予想に
反し一方的な試合となった。理由は名手の福田、篠埜の両
選手にミスが多くゲームに絡めなかったのが原因で伊藤、
谷本が伸び伸びとプレーを続けて最低ラインの5位を死守し、
インターハイ2連覇チームのプライドを見せた。
勝負はまたもや三番手勝負に
谷本もこの日は吹っ切れたかのようにプレー
伊藤のストロークも安定
元気がない岡山を攻め続ける北海道
劣性の岡山、ベンチの選手も祈る
勝てて良かった、これで何とか最低ラインを確保
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