研究発表が終了後の30分程度であったが、ねぐらへと帰って来るオオハクチョウなどをウト
ナイ湖畔でウオッチングする機会があった。
この日は、日本白鳥の会総会・研修会のために?まだ残留していた約1000羽のオオハク
チョウやマガン、ヒシクイなどを確認した。
本来は、ウトナイ湖岸での観察ができれば言うことなしではあったが、全国でもいち早く給餌
全面禁止、湖岸への立ち入り禁止の措置を打ち出したウトナイ湖なので仕方ないが、1日も早
く、ノーマルな状態に戻って欲しいと感じた。
次々とねぐらへと帰って来るお馴染みの光景
ウトナイ湖サンクチュアリより美々川河口域側を望む
全国どこにでもプロミナー持参の菊池先生の出番、会田さんも自慢のカメラでパチリ
阿部副会長により乾杯
北海道限定発売の”サッポロ・クラッシック”で喉を潤す
恒例により?、今年もハクチョウ談義は夜なべ
会田理事が閉めのご挨拶 「突然のご指名で…」で爆笑
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